【全国モデル】産学官民連携による「地域特化型避難所」を徳島県阿南市に開設
2026.01.16
――南海トラフ地震に備え、阿南市と防災協定を締結。PR TIMESにて詳細公開中。
株式会社GF(本社:徳島県阿南市、代表取締役:藤崎耕治)は、南海トラフ地震および津波被害への備えとして、社員ならびに地域住民の生命と安全を守ることを目的に、本社屋を「地域特化型防災避難施設」として開放いたします。
本取り組みの一環として、2026年1月19日(月)に阿南市との防災協定調印式を執り行います。本プロジェクトは、徳島大学や地元自治会との産学官民連携により推進しており、将来的には太陽光発電と蓄電池を活用した「自立型防災拠点」の構築を目指しています。
なお、本件に関する詳細は、2026年1月14日付でPR Timesにてプレスリリースとして配信しております。
■PR TIMES 掲載記事はこちら https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000155422.html
本件は、地域防災の新たなモデルケースとして、持続可能で安心・安全な地域づくりへの貢献を目指すものです。
